今週のログ URBAN SOS とやま団地 団地母娘死亡 母死後2年 娘死後2ヶ月 何日も遺体が発見されないのは、周りとの関係を遮断しているから。 問題点のキーワード 孤独死→一人暮らし老人 →無職 →近隣付き合いの希薄化→低所得高齢者の集中 →都市浮遊層の寄せ集め 近隣付き合いがある人は孤独死をしない。 自分が生まれ育った場所ではない。 自分が選んだのではなく、安いからそこしか住める場所がない。 都会、高密度に住めるように出来てきた。床、壁は厚い。周りの音をシャットアウト。人と人とを分断することができる。 高層ビルは、たくさんの人が狭い敷地に住む事ができる。効率的。 訪問しても断る人がいる。孤独になりたい。だからマンションに住んでドアを閉じる。自分の生活をさらけ出したいとは思わない。 距離的な近さと人間の近さが比例していない。 プライバシーより安全 外に出させる様な何か  ex)炊き出し 健康診断 まちの寄り合い所 足湯と机とイスの組み合わせ マンホール的足湯 開けたら湯気 コンビニの周り 無理矢理裸足にさせる。 人が入るほど湯が溢れる。それによってにぎわいをみせる。 どのようなではなく。まちのどこに足湯があったら良いのか。 人が向かい合って入る。背中をくっつけて入る。違う。 次にどんなアクションを起こさせたいか。どんな寄り合いを期待するか。 15分ほど。コミュニケーションにきっかけ。足湯+何か次のアクション。 衛生的に、きれいな所じゃないとリリコは入りたくない。 どのように入らせるかも問題。 流れる足湯。せせらぎのような。 温泉とは違い、制限がないから汚い。 靴を脱いでロッカーに入れるなら面倒くさくてやらない。 天気のあいさつ。誰にとっても共通事項。 何の会話が生まれるか。足湯だけの話で終わらせてはいけない。 違う種類の人が足湯にとって出会い、違う話題でコミュニティが生まれるような。 バスケットの試合を見に行って、トイレにいっても話はしない。けど足湯というチャンスがあったらバスケの話をするかもしれない。 電車が事故で止まったら、困りましたねトークはする。それは他人でも共通事項だから。 そもそも足湯にした理由は? 寄り合うためのツールという良さの一つとして。 土井さん 足湯の根本的なコアを追求し、そこから別のテーマにも拡げた方がいい。 足湯のよさとは。 足湯につかりながら。上半身がフリーだから別のアクティビティーを行える。 周辺の風景などをとりこみやすい。表参道の歩いている人を見ながらなど。 ビーチライフスタイル ガイトさん 七里ケ浜に2時間半過ごす。 人間観察 海の広さが良い。 風が強い。 髪の毛べたべた。潮風で肌もべたべた。 風の音がすごい。 ライフだから、どんな生活があるかをもっと調べる。長くいることを次挑戦。 ビーチにちょっといたらビーチスタイル。1年ずっといるからビーチライフスタイルになる。 映画 〜の感じがする感じがしないの議論は意味なし。スタートが感じ、感覚じゃだめ。 非ゲンジツのゲンジツ性がやはり映画的テーマなのでは? おずやすしろう関係なし。映画的ではない。 イマジナリーライン 連続するシーンを繋ぐ場合、AとBの位置は変えないこと。左右の位置関係を保つもの。