今週のログ 映画 一つのオブジェクトを色々な視点から切り取る窓がたくさんついてる。色々な形の窓の家。中庭だけまちにも向ける。中庭に木。それを見る。階段、廊下に沿った細くて長い窓などもある。 つきたし過ぎない様に。何をやろうとしているのかを明確。映画=シーン を色々な視点から見ている。だからこそ外に窓開けちゃうとどうなのか。 基本のアイディアはオーケー。テクニックとしてもう少しバリエーションを。 ex)天窓から下を見上げる。 美術館ではなく住宅。living 子供部屋 ベッドルーム それぞれの部屋が持つべき性格と窓の開き方が関連があるべき。 窓相互の関係。窓越しに木を通して窓を見る。お互いに見えないようにという風にも出来るが。d×h 高さと深さの関係。1:1 小さな窓から葉っぱの一部だけ見える。横長にシュパーっとある。お風呂ではどうか。朝ご飯は。それぞれの生活のシーンにあった見え方を考える。 プレゼン。まるで映画のワンシーンのように。シーンとストーリー。 中庭側に窓面積が過剰に成らない方がよい。窓のムコウの窓の中が見えすぎてしまう。 ビーチ 海を楽しむ装置。 風に対しての装置。ビーチ。ライフ。スタイル。つくれるものに変えちゃう。やれることをやる。実際につくる。7月18日までにつくれるものを考える。出来るテクノロジーに合わせてビーチライフスタイルをつくる。実物を実現する為の方向でいく。プラスティック段ボールは?砂にさす。分厚い。3×6版。 ポケパ tubeに何かいれる。水が一番いい?あわ。磨りガラスみたいになる。水は自然な要素に近い。敷地選びは周りに何があるかが重要。いつもの風景が違って見える。いつものつまらない風景を探してくる。くつろげない。地下鉄の地下通路とか。音重要。まわりと関係がきれるのではなく、関係が微妙につながる。それがガラス質。変化があるもの。水面のきらめき。動いているものをぼんやり眺める。風にそよぐ木の葉。流れる雲を観察するのではなくぼんやりながめる。ノイズ情報が人間を癒す。人混みっぽいところがいい。ガラスtubeのスパンによって入るか入らないか変わるのでは。囲えば、自然と中に入るのはめんどくさくてまわりを人が動く。中に行けば行くほど静かで人がいなくなる。