2011_Bubble Dome

仮設住宅空地に子供たちが作れる仮説シェルターを提案します。結果的にできる形はドームとなりますが、子供ひとりひとりの創作に自由度があります。避難している子供達のコミュニケーションのツールとしても機能します。このドームは“ものを作る行為を共有することで自己が確立できる”というセルフメンタルケアも提供しています。

詳しい内容は以下のサイトに掲載されています。

http://ikeda-lab.sfc.keio.ac.jp/Designfor3.11/index.html

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