2012_Digital Woods


先端的なデジタルものづくり技術を応用したサスティナブルな木造構法として、『木を編む』構法の実験展示を行いました。構築後の構造物の部品を改変・追加・交換できるリユース性の高いシステムとなっています。

池田靖史研究室では、エコな素材である木質資源を使って、小さな部材から構造物を組み立てる技術の研究を行っています。デジタル技術の活用によって、部品生産から組み立て、全体形状までを総合するデザイン手法の開発を目指し、研究を行ってきました。

[youtube]http://www.youtube.com/watch?v=P4VbA2v159I[/youtube]

[youtube]http://www.youtube.com/watch?v=WkacSkmN29E&feature[/youtube]

Comments are closed.